ソウ4 DTSエディション
ソウ4 DTSエディション
スコット・パターソン, ベッツィ・ラッセル, コスタス・マンディラー, リリク・ベント, トビン・ベル, ダーレン・リン・バウズマン
角川エンタテインメント
発売日: 2008-03-19
定価: 3,990 円
アマゾン価格: 3,057 円
アマゾン売上ランキング: 1682位
通常24時間以内に発送
スコット・パターソン, ベッツィ・ラッセル, コスタス・マンディラー, リリク・ベント, トビン・ベル, ダーレン・リン・バウズマン
角川エンタテインメント
発売日: 2008-03-19
定価: 3,990 円
アマゾン価格: 3,057 円
アマゾン売上ランキング: 1682位
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 32件
最高♪グロいという意見が多いけれど…確かにグロい(笑)
グロいがそれを上回る内容だと俺は思う
続編、続編で4作目…毎回良い意味で期待を裏切ってくれる…
本当にグロいのでそういうのがダメな人にはオススメしないが
映画と割りきって見れる人には是非すすめたい!1を見てない人は是非1から♪ (2008-05-10)
グロいがそれを上回る内容だと俺は思う
続編、続編で4作目…毎回良い意味で期待を裏切ってくれる…
本当にグロいのでそういうのがダメな人にはオススメしないが
映画と割りきって見れる人には是非すすめたい!1を見てない人は是非1から♪ (2008-05-10)
一見さんお断りの、グロシリーズ最新作「SAW」に関しては、「第一作目こそが最高」で「2」「3」と進むにつれ徐々に映画としての質を落としているというのが一般的な評価だと思います。
まぁ、それは概ね賛同します。しかし、このシリーズには一度観てしまったら、どうしても目を離さずにはいられない中毒性を感じます。
ズバリ言って、「2」以降の「SAW」の面白さの本質は「次にどんな酷いトラップで人が死ぬのか観たい」という残酷な欲求に応えるグロシーンの連続と、「殺人鬼の秘められた素性を知りたい」というジグソウファンの為に用意されたストーリー展開の二つにこそあります。
つまり、(私のように)そのどちらかにでも魅力を感じる人が観れば、そこそこ楽しめるのがこの「SAW4」であり、逆にどちらも興味が無いか、SAWなんて見たこと無いというシリーズ未見者には、全くお薦めできない作品だと言えます。
今回の作品は「3よりグロさは劣るのでマイナス」で「シリーズ中最も、ジグソウの真相に迫ったところがプラス」と評価できると思いますが、全体的にはまずまずの出来で、SAWファンであれば、まず楽しめるでしょう。
ただ、いただけないのは、危険だと知っていながら単独行動をくり返し、痛い目にあうおまわりさん達の学習能力の低さ。そりゃ、トラップにひっかかってこその「SAW」ですが、そこに至るまでの展開が、そろそろネタ切れかな?!
ラストはお決まりのどんでん返しアリ。でも、すでに「お約束のどんでん返しですよ〜」って感じで、大したことはありません。でも良いんです。グロイシーンと、ジグソウが悪巧みしていれば。それだけでSAWシリーズの価値はあるんですから…。
(2008-05-08)
まぁ、それは概ね賛同します。しかし、このシリーズには一度観てしまったら、どうしても目を離さずにはいられない中毒性を感じます。
ズバリ言って、「2」以降の「SAW」の面白さの本質は「次にどんな酷いトラップで人が死ぬのか観たい」という残酷な欲求に応えるグロシーンの連続と、「殺人鬼の秘められた素性を知りたい」というジグソウファンの為に用意されたストーリー展開の二つにこそあります。
つまり、(私のように)そのどちらかにでも魅力を感じる人が観れば、そこそこ楽しめるのがこの「SAW4」であり、逆にどちらも興味が無いか、SAWなんて見たこと無いというシリーズ未見者には、全くお薦めできない作品だと言えます。
今回の作品は「3よりグロさは劣るのでマイナス」で「シリーズ中最も、ジグソウの真相に迫ったところがプラス」と評価できると思いますが、全体的にはまずまずの出来で、SAWファンであれば、まず楽しめるでしょう。
ただ、いただけないのは、危険だと知っていながら単独行動をくり返し、痛い目にあうおまわりさん達の学習能力の低さ。そりゃ、トラップにひっかかってこその「SAW」ですが、そこに至るまでの展開が、そろそろネタ切れかな?!
ラストはお決まりのどんでん返しアリ。でも、すでに「お約束のどんでん返しですよ〜」って感じで、大したことはありません。でも良いんです。グロイシーンと、ジグソウが悪巧みしていれば。それだけでSAWシリーズの価値はあるんですから…。
(2008-05-08)
ゴチャゴチャしすぎ相変わらずのグロさ。
というか、毎回グロさが増しているような。
本作はそのグロいシーンを堪能する余裕も与えてくれないような目まぐるしい展開。
何が何だか・・・と思って振り返ってみると、ストーリーに関係ないグロシーンもあったりして。
「とにかく沢山見せたいのです」というサービス精神は買うけど、ゴチャゴチャしすぎるのよね。
ストーリーもどんでん返しももっとシンプルで良い。
グロさと狂気のストーリーのバランスはSAW3が一番良いね。 (2008-05-04)
というか、毎回グロさが増しているような。
本作はそのグロいシーンを堪能する余裕も与えてくれないような目まぐるしい展開。
何が何だか・・・と思って振り返ってみると、ストーリーに関係ないグロシーンもあったりして。
「とにかく沢山見せたいのです」というサービス精神は買うけど、ゴチャゴチャしすぎるのよね。
ストーリーもどんでん返しももっとシンプルで良い。
グロさと狂気のストーリーのバランスはSAW3が一番良いね。 (2008-05-04)
ごちゃごちゃ…今まで全部見てきましたが、3で完結したほうが潔いと思いました。
伏線はられてても忘れるのが当たり前なので、そこを配慮しないと続き物の意味が無い気がします。
多分、次回作も見るけど、少し疲れて来ました (2008-04-27)
伏線はられてても忘れるのが当たり前なので、そこを配慮しないと続き物の意味が無い気がします。
多分、次回作も見るけど、少し疲れて来ました (2008-04-27)
ジグソウは前作で死亡して・・・・まだ続けられるんだ・・・。「ソウ」シリーズも早4作目。シリーズで4作も制作された映画って少ないのではないかな。
でも・・・第2作目以降は「よーするに謎だらけの第1作目の周辺の肉付け(設定の補完もしくは補足)作品」ではないのかな?
だからどうしても他の多くの続編シリーズと同じように「質が最初に比すると落ちる感」が拭えない。
猟奇的な殺人事件(首謀者によるとそれは違うらしいが・・・)の首謀者であるジグソウは不治の病に身体を蝕まれ、最終的には前作の最後で死亡する。
で、普通ならそれで事件自体が解決、もしくは迷宮入りで結着のはずなのだが用心深いジグソウは自らの「後継者」育成を最初から計画に盛り込んでいたようで、まだまだ話が続くのである。(弟子の1人「アマンダ」は前作で死亡。)
このシリーズは第1作目から徹底して密室が舞台なため作品として凄く「閉塞感」というか「息詰まり感」が終始取り払われない。
第4作目は「2」で囚われの身となったマシューズ刑事救出のために同僚の刑事がジグソウの後継者による試練を受けねばならない。
ちょっと時間の流れが前後して分かりにくい構成でした。
ラストは予想通りの「助かると思ったらトラップ作動!全滅」みたいなシーンです。
この流れだと「5」「6」とまだまだ続きそうだけれど・・・・作品として目指す最終地点はどこなんだろうか???
(2008-04-26)
でも・・・第2作目以降は「よーするに謎だらけの第1作目の周辺の肉付け(設定の補完もしくは補足)作品」ではないのかな?
だからどうしても他の多くの続編シリーズと同じように「質が最初に比すると落ちる感」が拭えない。
猟奇的な殺人事件(首謀者によるとそれは違うらしいが・・・)の首謀者であるジグソウは不治の病に身体を蝕まれ、最終的には前作の最後で死亡する。
で、普通ならそれで事件自体が解決、もしくは迷宮入りで結着のはずなのだが用心深いジグソウは自らの「後継者」育成を最初から計画に盛り込んでいたようで、まだまだ話が続くのである。(弟子の1人「アマンダ」は前作で死亡。)
このシリーズは第1作目から徹底して密室が舞台なため作品として凄く「閉塞感」というか「息詰まり感」が終始取り払われない。
第4作目は「2」で囚われの身となったマシューズ刑事救出のために同僚の刑事がジグソウの後継者による試練を受けねばならない。
ちょっと時間の流れが前後して分かりにくい構成でした。
ラストは予想通りの「助かると思ったらトラップ作動!全滅」みたいなシーンです。
この流れだと「5」「6」とまだまだ続きそうだけれど・・・・作品として目指す最終地点はどこなんだろうか???
(2008-04-26)
・ ホステル2 [無修正版]
・ キャプティビティ (特別編)
・ バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
・ クライモリ デッド・エンド
・ ディスタービア
Tag : スコット・パターソン
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